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今後12か月の支払日
休日の扱い
この設定はこの端末に保存されます。
営業日・支払期日 計算ツールでできること
取引条件(締め日・支払日)から支払期日を、土日・祝日・年末年始を除いて計算できる無料のWebツールです。〇営業日後・〇営業日前の日付や、期間の営業日数も計算できます。
- 「月末締め翌月末払い」「20日締め翌月10日払い」などの支払期日を計算
- 支払日が土日祝のときの前営業日・翌営業日への調整
- 今後12か月分の締め日・支払日の一覧(コピーしてExcelに貼り付け可能)
- 〇営業日後・〇営業日前の日付を計算
- 2つの日付の間の営業日数・暦日数を計算
- 2020〜2099年の祝日(振替休日・国民の休日を含む)、年末年始、独自の休日に対応
- 入力内容はブラウザ内だけで処理され、サーバーに送信されない
最終更新日: / 運営:しごと計算ラボ
使い方
- タブを選ぶ支払日、〇営業日後、営業日数のどれを知りたいかを選びます。
- 2つ入れる支払日なら、取引日と支払条件を選ぶだけ。条件にないものは「その他」で指定できます。
- 休日を確認土曜や年末年始、会社独自の休みは「休日の扱い」で変えられます。
- コピーして使う結果と12か月分の支払日はコピーして、メールやExcelに貼り付けられます。
計算方法
- 締め日:基準日がその月の締め日以前なら当月、過ぎていれば翌月の締め日が対象です(例:20日締めで21日の取引は翌月20日締め)
- 支払日:締め日の月から「〇か月後」の指定日です。31日がない月の「末日」は、その月の最終日になります
- 休日の調整:支払日が休みなら、前営業日(または翌営業日)にずらします
- 営業日:土日・祝日・年末年始・指定した休日以外の日です
- 祝日:「国民の祝日に関する法律」に基づき計算しています。春分の日・秋分の日は、国立天文台の計算方法による値です。2028年以降の春分・秋分は、前年2月の官報で正式に決まります
2026年・2027年の祝日一覧
| 2026年 | |
|---|---|
| 1月1日(木) | 元日 |
| 1月12日(月) | 成人の日 |
| 2月11日(水) | 建国記念の日 |
| 2月23日(月) | 天皇誕生日 |
| 3月20日(金) | 春分の日 |
| 4月29日(水) | 昭和の日 |
| 5月3日(日) | 憲法記念日 |
| 5月4日(月) | みどりの日 |
| 5月5日(火) | こどもの日 |
| 5月6日(水) | 振替休日 |
| 7月20日(月) | 海の日 |
| 8月11日(火) | 山の日 |
| 9月21日(月) | 敬老の日 |
| 9月22日(火) | 国民の休日 |
| 9月23日(水) | 秋分の日 |
| 10月12日(月) | スポーツの日 |
| 11月3日(火) | 文化の日 |
| 11月23日(月) | 勤労感謝の日 |
| 2027年 | |
|---|---|
| 1月1日(金) | 元日 |
| 1月11日(月) | 成人の日 |
| 2月11日(木) | 建国記念の日 |
| 2月23日(火) | 天皇誕生日 |
| 3月21日(日) | 春分の日 |
| 3月22日(月) | 振替休日 |
| 4月29日(木) | 昭和の日 |
| 5月3日(月) | 憲法記念日 |
| 5月4日(火) | みどりの日 |
| 5月5日(水) | こどもの日 |
| 7月19日(月) | 海の日 |
| 8月11日(水) | 山の日 |
| 9月20日(月) | 敬老の日 |
| 9月23日(木) | 秋分の日 |
| 10月11日(月) | スポーツの日 |
| 11月3日(水) | 文化の日 |
| 11月23日(火) | 勤労感謝の日 |
出典:内閣府「国民の祝日について」。2020年と2021年は東京オリンピック・パラリンピックに伴い、海の日・スポーツの日・山の日が移動しています(このツールの計算に反映済み)。
よくある質問
「月末締め翌月末払い」とは?
その月の末日までの取引をまとめて請求し、翌月の末日に支払う条件です。たとえば10月中の取引は10月31日に締め、11月30日に支払います。
支払日が土日祝の場合、前と後どちらにずらす?
契約で決めた方に従います。決めていない場合は、前営業日に支払う会社が多いです。このツールでは「前営業日」「翌営業日」「ずらさない」を切り替えられます。
20日締めの場合、21日の取引はいつ締めになる?
翌月20日の締めになります。締め日を過ぎた取引は次の締めに入るためです。
「3営業日後」は当日を含む?
一般的には含めず、翌営業日を1日目として数えます。月曜日の3営業日後は木曜日です。当日を含める場合は「休日の扱い」で「起算日を1日目として数える」にチェックしてください。
営業日とは何日のこと?
一般的には、土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除いた日です。会社によって休日は違うため、「休日の扱い」で土曜日や年末年始、独自の休日を変えられます。
年末年始はいつからいつまで休み?
銀行は12月31日〜1月3日が休業日です。官公庁や多くの会社は12月29日〜1月3日を休みにしています。初期設定は、振込に合わせて銀行の休業日にしています。
祝日は何年まで対応している?
2020年〜2099年に対応しています。祝日法に基づいて計算しており、振替休日と国民の休日も含みます。2028年以降の春分の日・秋分の日は計算による予定日で、前年2月の官報で正式に決まります。
2026年の営業日は何日?
土日・祝日と銀行の休業日(12月31日〜1月3日)を除くと、2026年は242日です。年末年始を12月29日〜1月3日にすると240日です。「営業日数」タブで期間を指定すると、月ごとの営業日数も分かります。
※会社ごとの休日や、契約で決めた支払条件が優先されます。法律で定められた期限(下請代金の支払期日など)の判断は、所管官庁の資料や専門家にご確認ください。